DEATH DISCOなど いろいろなパーティーに誘ってくれるマツの本業? マツがギター弾いてるバンド「PHEWWHOO」のリミックスをKOさんとmodewarp名義でやった 17日にパッケージ盤が発売されたようで届けてくれた
いろいろなリミキサーが参加してるので どちらかというとmodewarpらしい雰囲気をと思ってのぞんだら オリジナルが6拍子、、、 どうしようかと思ったけど なんとかいい感じに仕上がってよかった 6拍子を盛り込んでみたのも冒険だったし楽しかった
1/17にはリリースパーティーもやるようで 楽しみ!
phewsion
PHEWWHOO
【maocd-25】08.12.17発売 2,300円
http://mao-jp.com/release/phewsion.html
益子 樹, AYASHIGE , MODEWARP、ホテルニュートーキョー、Ametsub、FRAN-KEY 等豪華リミキサー陣と ヒューフーのコラボレーション全12曲収録。
あらゆるフロアーをロックする渾身のリミックスアルバム!!
01. Sustain U – SO-UP Clavian Remix
02. SURRENDER – Remixed by Ayashige
03. METROPP – Tatsuki Masuko Remix
04. METROPP – KENDOOM Metropical Remix
05. Natsu-Jill – MODEWARP 4&6 reconstruction
06. De la moon – Taichi Moon to Sun Remix
07. Puzzle – ホテルニュートーキョー Re-work
08. 7beat – 赤坂 謡子 Remake
09. 7beat – Ametsub Remix
10. Nastu-Jill – Fran-key’s curandero remember Remix
11. Intro – Outro Remaked by 大介madcutz
12. Nastu-Jill – 最後の夏汁 Remaked by くりわたはし
■about “phewsion”
今年7月にアルバム「PHEW CLAP WHOO FUNK」で鮮烈なデビューを飾ったビートファンクバンドPHEWWHOO。今回発売されるリミックスアルバム「phewsion(フュージョン)」は、デビューアルバムの楽曲を外部リミキサー、メンバー各人によりリミックスされた、まさにPHEWWHOOを媒介として現在のクラブシーンを俯瞰する内容となっている。
もともと本作品はデビューアルバム製作前から予定されていたものだった。バンドというスタイルで活動しながらも自分たちの属する場はあくまでパーティのど真ん中であり、「PHEW CLAP….」と今回の「phewsion」両方でPHEWWHOOの世界観をあますところ無く表現したいという思いをメンバー各人が強く持っていたのである。
そんな彼等のスタンスを表すかのように、本作には様々なリミキサーが参加してくれている。ROVOでの活動やスーパーカーのプロデュースなどでも知られる益子 樹、WRENCHボーカルSHIGEのDJユニットAYASHIGE、木村コウとKAZUAKI NOGUCHIによるユニットMODEWARP、ex.groupのTAICHI、盟友ホテルニュートーキョー、タフセッションのギタリストくりを中心とするくりわたはし、エレクトロニカ界の吟遊詩人Ametsubなど、パーティピープルなら知らぬ者は無い錚々たるメンツが集結。さらにはメンバー各人のセルフリミックスも収録。エレクトロ、トランス、ブレイクビーツ、アシッドジャズ、ブラジリアンハウス、エレクトロニカ、テックアフロなどあらゆる種類のクラブミュージックが集うその様は、PHEWWHOOの多様な音楽的ルーツを如実に表している。